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ヘアピンで二重の癖付け!やり方や注意点は?

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ヘアピン

日本人のほとんどが一重まぶたなのですが、キレイな女優さんや海外のモデルに憧れて二重になりたいと思っている女性はたくさんいますよね。

 

筆者もその一人で、学生時代から腫れぼったい一重に悩み続けてきました。

 

特に若い女子中高生の間では、二重になるためにアイプチやアイテープを使って毎日アイメイクをするのが当たり前になっています。

 

みなさんは、二重になるためアイプチやアイテープを使う以外に行っている方法はありますか?数ある二重づくりの方法の中で、ヘアピンを使用するという人は意外と多いのではないでしょうか?

 

今回はヘアピンを使った二重の癖付けについてご紹介していきたいと思います。

 

ヘアピンを使って二重を作るやり方は?

ヘアピンを使ってどうやって二重が作れるのでしょうか?

 

やり方はすごく簡単で、空いた時間や寝る前にヘアピンの丸い部分で二重のラインをつくりなぞるだけ!

 

ヘアピンでまず二重ラインをクセ付けしてからアイプチやアイテープをする人もいますよね。

 

ヘアピンを使う理由としては、

  1. 身近で手に入りやすい
  2. ヘアピンの丸い部分がまぶたを傷つけにくい
  3. 二重のラインをなぞりやすい

などが挙げられますね。

 

特に2は重要で、つまようじなど先が尖ったものを使ってしまうとまぶたを傷つけてしまったり、皮膚に大きな負担が生じるのでヘアピンの丸い部分がまぶたにほどよい刺激をあたえてくれるんです。

 

実際にヘアピンを使って二重になった人の口コミ

「ホントにこんなやり方で二重になった人がいるの?」と、にわかに信じられない人もいるかと思いますが、実際にSNSや口コミサイトで二重づくりに成功した人の声を見かけることが多くあります。

 

色々な方法のひとつにヘアピンを取り入れている人も↓

ヘアピンで二重をつくるデメリットは?

口コミではヘアピンを使って二重になれた人はたくさんいるようですが、反対にヘアピンを使うデメリットってあるのでしょうか?

 

やりすぎてドライアイにならないように注意しましょう!↓

プロのメイクさんはあまりおすすめしていないようですね…↓

クセ付けをするなら、寝ながら二重ができる「ナイトアイボーテ」がおすすめ!

ヘアピンで二重ラインをつくろうと思っても、皮膚が厚く腫れぼったい一重の人はなかなか二重ラインが定着しない場合があります。

 

筆者もその一人で、ヘアピンやアイプチのプッシャーで日々クセ付けをしていましたが、やはりそれだけでは二重になることは難しかったのです。

 

そこで、同じクセ付けをするなら寝る時間も利用して二重のラインがつくれてしまう「ナイトアイボーテ」がおすすめです。

 

ナイトアイボーテとは、二重まぶたのクセ付けに必要な成分が多く含まれていて、夜寝る前に付けると簡単に二重ラインを付けることができる美容液です。

 

使ってみて実際に二重になった人が多数います。

 

長年二重のラインつくりに苦労してきたけれど効果が見られなかった人は、一度試してみてはいかがでしょうか?

 

まとめ

ヘアピンを使った簡単な二重づくりの方法をご紹介しました。

 

もともとまぶたの脂肪が薄く、目をこすったらたまに二重になるというような人はヘアピンの方法でも完全な二重になれる可能性はあるかもしれませんね。

 

しかし、少し間違うとまぶたの皮膚を傷つけてしまうかもしれないというデメリットも把握して十分に気をつけることが大切です。

 

色々な方法を試しても効果が薄かった人は、日々のヘアピン使用やアイプチの他に「ナイトアイボーテ」を使ってみても良いかもしれませんよ。

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